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【レポート】相模原市長を表敬訪問いたしました
2017.1.18

いつもノジマ相模原ライズおよびNPO法人相模原ライズ・アスリート・クラブに
温かいご支援とご声援をいただき、誠にありがとうございます。

1月13日(金)に相模原市役所にて、2016シーズンのご報告として、
加山俊夫相模原市長を表敬訪問いたしました。

当日は、代表石井光暢、ヘッドコーチ須永恭通、主将東松瑛介、
2016シーズン加入のDevin Gardner、Sunsキャプテンの岩﨑真澄が
出席させていただきました。

代表の石井より、2016シーズンについて、
下記ご報告をさせていただきました。
「2016シーズンが始まる前に日本一に向けて決意表明をさせていただきましたが、
 僅差で敗戦となった試合が多く、日本一を達成することができませんでした。
 それでも、少しでもフットボールの魅力を感じてもらえる試合もできたのでは
 ないかと思っています。
 勝負の世界なので、勝ち負けはつきものですが、来季はこの苦しさを喜びに
 変えられるようなシーズンになるよう、取り組んでいきたいと思っています。」

加山市長からは、
「どの試合も紙一重で、今年足りなかった部分は補ってもらい、
 チーム力を上げていく努力をしてほしいと思う。
 早く日本一になりたいという気持ちもあると思うが、
 チーム一丸となって積み上げていく過程の努力が尊い。
 ずっとよいシーズンというものはないので、次のシーズンをぜひ頑張ってほしい。
 72万人の市民を挙げて応援していきたい。」
とお言葉をいただきました。

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東松主将からもお話させていただいたように、全てのチームにリベンジできるよう、
普段の取り組みから悔しさを表現して、努力していきたいと思いますので、
2017シーズンも変わらぬご声援、サポートをお願いできますと幸いです。

引き続き、よろしくお願いいたします。


Fearless.